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国内最大規模最先端施設を備える中央図書館が門を開いた。 

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hqiof (hqiof) 2014/11/28 09:06:06
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国内最大規模、最先端施設を備える中央図書館が門を開いた。

 

全北大学は、619日午前1030分 新築図書館中央ホールで Suh Geo-suk総長、Jeong Hang-geun副総長など、本部捕職者達と、Kim Yeong総同窓会長、国公立大図書館協議会長Kim Gihyeok会長など、発展基金寄付者などが出席する中、開館式が行われた。

 

340億ウォンの予算が投入され、地下1階、地上4階規模の中央図書館は、閲覧室2100余りの座席、図書資料室2階、マルチメディア・スタディールーム26室、映画鑑賞室など、最先端施設を備える複合文化空間として建立された。

 

国内最初として、携帯電話一つで入出管理から図書貸し出し、学習室の予約までワンストップで解決できる“Ubiquitous Mobil統合管理システム”を適用して学生達から大きな人気を呼んでいる。

 

特に、広い学習空間と一緒に各種マルチメディア資料室、映画館、スタディールームなど、学生達が勉強しながら文化生活まで楽しめるよう造成されている 施設を通して、既在図書館の概念を越える複合文化空間に衣替えし、全北大キャンパスにさらに活気を呼び入れている。

 

このようによく備えられている最先端施設と効率的な統一管理システムを通して図書館利用者数が以前よりも7倍ほど増え、実績共に全北大学の新しい心臓の役割を果たしている。

 

この日開館式では、中央図書館看板開幕式と一緒に図書館中央ホールで発展基金寄付者の名前を刻み入れた‘名誉の殿堂’開幕式などが進行された。

 

また、Hong Gupyo中央図書館情報支援課長と施設科Lee Sangmanチーム長、中央図書館Oh Secheol職員など、開館に貢献した功労者に対して功労碑授与を行った。

 

Suh Geo-suk総長は、゜今日門を開く最先端図書館は、世界的で自由に学習研究を支援する新しい概念の未来型スマート図書館になる事゜と、“場所を所蔵して閲覧する伝統的機能と共に電子図書館時代に合う先端サービスを提供して全北大学を世界100大 大学に進入させるに先導的な役割をしてくれるものと確信する。”と話した。

 
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